Run your way.
Run your way.
The only way to run, is your way.
The only way to run, is your way.
3月12日(木)10:00 A.M. 販売開始
ランニングシューズを全く新しいコンセプトで開発した「Ellipse(エリプス)」が新登場
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COLLECTION
コレクション
PROFILE
プロフィール
ATHLETE PROFILE 01
ATHLETE PROFILE 01
Nozomi Tanaka
田中希実
1999年9月4日生まれ。兵庫県出身。アジアジュニア選手権3000m大会記録で金メダルを獲得。世界ジュニア選手権でも3000mで金メダルを獲得。ジュニア世代を牽引する存在として活躍を続けてきた。2020年日本選手権5000m優勝、2021年日本選手権1500m優勝。東京2020オリンピック女子1500mに出場し、日本人初決勝進出し8位入賞。2022年世界陸上では800m、1500m、5000mの3種目に出場。同年9月にニューヨークで開催されたマイルロードレース 5thアベニューマイルに初出場し、女性の部5位。2023年4月からプロ転向し、New Balance所属となる。女子1マイルの日本記録更新、5000m日本記録更新を成し遂げる。日本陸上界を代表する存在のひとりとして、世界へチャレンジを続ける。
【主な実績】
2021 1000m & 1500m & 3000m 日本記録更新
2021 東京2020オリンピック 女子1500m 日本人初の決勝進出・8位入賞
2022 世界選手権出場 5000m 12位、米国ニューヨークシティ 5thアベニューマイルレース・5位
2023 女子1マイル日本記録更新、日本選手権女子1500m、5000m優勝、ブダペスト2023世界陸上にて5000m日本記録更新、IAAFダイヤモンドリーグ‐ブリュッセルにて5000mの日本記録をさらに更新
2024 3000mで日本記録更新、室内アジア記録を更新
Nozomi Tanaka
田中希実
1999年9月4日生まれ。兵庫県出身。アジアジュニア選手権3000m大会記録で金メダルを獲得。世界ジュニア選手権でも3000mで金メダルを獲得。ジュニア世代を牽引する存在として活躍を続けてきた。2020年日本選手権5000m優勝、2021年日本選手権1500m優勝。東京2020オリンピック女子1500mに出場し、日本人初決勝進出し8位入賞。2022年世界陸上では800m、1500m、5000mの3種目に出場。同年9月にニューヨークで開催されたマイルロードレース 5thアベニューマイルに初出場し、女性の部5位。2023年4月からプロ転向し、New Balance所属となる。女子1マイルの日本記録更新、5000m日本記録更新を成し遂げる。日本陸上界を代表する存在のひとりとして、世界へチャレンジを続ける。
【主な実績】
2021 1000m & 1500m & 3000m 日本記録更新
2021 東京2020オリンピック 女子1500m 日本人初の決勝進出・8位入賞
2022 世界選手権出場 5000m 12位、米国ニューヨークシティ 5thアベニューマイルレース・5位
2023 女子1マイル日本記録更新、日本選手権女子1500m、5000m優勝、ブダペスト2023世界陸上にて5000m日本記録更新、IAAFダイヤモンドリーグ‐ブリュッセルにて5000mの日本記録をさらに更新
2024 3000mで日本記録更新、室内アジア記録を更新
ATHLETE PROFILE 02
ATHLETE PROFILE 02
Yumi Tanaka
田中佑美
1998年12月15日生まれ。大阪府出身。100mハードルを専門とし、中学生から陸上競技をはじめ、高校時代はインターハイを連覇。その後立命館大学に進学し、全日本インカレを制し、学生No,1アスリートとして活躍。現在は多くのトップアスリートが活躍する富士通陸上競技部に所属。才色兼備な彼女が日本陸上界を代表する存在のひとりとして、世界へチャレンジを続ける。
【主な実績】
2019 日中韓3カ国交流競技会(韓国)100mH 優勝
2019 日本インカレ 100mH 優勝
2020 セイコーゴールデングランプリ東京 100mH 4位
2022 日本選手権 100mH 3位
2023 世界選手権(ブダペスト)100mH 日本代表
2023 アジア競技大会(杭州)100mH 3位
Yumi Tanaka
田中佑美
1998年12月15日生まれ。大阪府出身。100mハードルを専門とし、中学生から陸上競技をはじめ、高校時代はインターハイを連覇。その後立命館大学に進学し、全日本インカレを制し、学生No,1アスリートとして活躍。現在は多くのトップアスリートが活躍する富士通陸上競技部に所属。才色兼備な彼女が日本陸上界を代表する存在のひとりとして、世界へチャレンジを続ける。
【主な実績】
2019 日中韓3カ国交流競技会(韓国)100mH 優勝
2019 日本インカレ 100mH 優勝
2020 セイコーゴールデングランプリ東京 100mH 4位
2022 日本選手権 100mH 3位
2023 世界選手権(ブダペスト)100mH 日本代表
2023 アジア競技大会(杭州)100mH 3位
ATHLETE VOICE
アスリートボイス
「わたしとは何か」を常に思考し⾔語化を試みる⽥中希実選手。
ランナーのマインドを知り、⾛るすべてのひとがランナーであることを誇りに思い、共感できることを⽬指したい。
INTERVIEW
インタビュー
インタビューコンテンツ「NB20000」 第1回
田中希実 選手
Running Staff Styling
ランニング スタッフスタイリング
ニューバランスのスタッフが
最新ランニングアイテムを使ったスタイリングをご紹介。