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MET24 NB

METropolitan 24hours

Play

  • 01
    大瀬良 亮
    Ryo Osera
  • 02
    ノイハウス 萌菜
    Mona Neuhauss
  • 03
    野村 空人
    Soran Nomura
  • 04
    マニヤン麻里子
    Mariko Magnan

METropolitan 24hours

都市を着る。
都市を生きる。
都市では、24時間をどう生きるべきか?
答えは1つではない。
めまぐるしく変化するこの街で、
NEW CITY LIFEを体現する人たちを追いかけた。
彼ら彼女らが選んだのは、
都市でちょうどいいバランスのWEAR、MET24

  • 大瀬良 亮

  • 旅のサブスクHafH 共同創業者

  • 携帯とパソコンとインターネット

  • さえあればどこでも働ける。

  • こういう働き方が増えていけば、

  • 日本はもっと楽しくなると思う。

  • ノイハウス 萌菜

  • ラジオ ナビゲーター /
    サステナビリティ・コンサルタント

  • 自由には判断力や何が合っているのか

  • “自分”を知ることが必要であり、

  • それが生きる力になる。

  • 野村 空人

  • Barディレクター

  • 東京の東側で、これまで出会わなかった

  • タイプの異なる人々と出会い、

  • まだ誰もやっていない面白いことを

  • 一緒に始めたいと思った。

  • マニヤン 麻里子

  • TPO inc. 代表取締役

  • 子育てなどの”家庭”と”仕事”を

  • 両立できる社会のインフラを整えるために、

  • 日本でできることについて日々思考する。

METropolitan 24hours

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OMO3東京赤坂

携帯とパソコンとインターネット
さえあればどこでも働ける。
こういう働き方が増えていけば、
日本はもっと楽しくなると思う。

旅のサブスク「HafH」の大瀬良亮さん。ここ数年でリモートワークの需要が高まり、現在の会員数は3.5万人以上、提携する宿泊施設は1,000拠点を超える。彼自身、サービスを利用し世界中のホテルをホッピングする日々。「移動をすることが前向きな自分を作っている」と話してくれた。移動を後押しするサービス「HafH」と都市生活者のためのウエア・MET24。大瀬良さんの1日を追いかけると、その2つの共通点が見えてくる。

「旅をしながら働くことで、自分の成長速度が上がった」

「HafH」は、定額料金を支払うことで「HafHコイン」を貯め、その「HafHコイン」を使って提携のホテルを気軽に利用できるようになるサービスです。僕自身、大手広告代理店に勤めていた前職時代は出張が多く、世界中を飛び回って仕事をしていました。携帯とパソコンとインターネットさえあればどこでも働けるのだと実感し、さらにこのときの経験によって自分自身の成長速度が急速に上がったとも感じました。今後このリモートワークの働き方が増えていけば、日本はもっと楽しくなるのではないかと考えました。
今は提携先のホテルに宿泊しながら全国を周る日々。最近ではまた海外のホテルへも視察に行くようになりました。ホテルでは、自宅にいる時とはまた異なる程よい緊張感を持って過ごすことができます。朝30分早く起きて体を動かしてみたり、朝食の時間を長くとってみたり……、いつもと違う場所にいるのをきっかけに前向きな気持ちになれると思うんです。「HafH」を立ち上げて5年間は、人生のなかでも全速力で走り抜ける期間にしたいと思っているので、そんな自分に今のスタイルがフィットしています。でも走り抜けるためにも、都内の自宅は残してあるんですよ。自宅は、「HafHの大瀬良亮」ではなく、本当に何もしない大瀬良亮として過ごす時間のために大切な場所です。

東京で過ごす時間は少なくなりつつありますが、食やホスピタリティ、建築など文化に至るまでクオリティの高いものが集結しているこの街に常に触れられるようにしておきたいとは思っています。世界で感じたことと東京で感じたことをうまく自分で料理をして、また次のアイディアに繋げていきたい。そうしてこの先10年後も20年後も、自分なりのリズムで歩んでいきたいですね。

「移動を後押しする気軽さが、背中を押してくれる」

僕のライフスタイルでは、いかに荷物を少なくするかはかなり重要なポイントです。だからこそ、着回しの効くシンプルなデザインで、都市生活の温度調節に対応できて軽量であることが、服を選ぶときの基準になっています。MET24は、その基準をしっかり満たしています。ホテルの部屋でリラックスするときも、ジムに向かうときも、そして打ち合わせなどビジネスのシーンでも、汎用性があるのは貴重です。シルエットはスマートなのに、ループに乗っても全く不自由を感じないほど、伸縮性に優れているのは驚きでした。あとパッカブルで携帯しやすいところも、僕のように日々パッキングをして過ごしている人間にはうってつけです。

今いる場所を見直して、新しい場所で新しい可能性を見つける。そのサポートをするのが「HafH」の役割ですが、MET24のウエアも心強く役に立ってくれると感じました。東京でもそれ以外の都市でも、移動を後押しする気軽さは人の気持ちとあらゆる行動を後押ししてくれますね。

Profile

旅のサブスク「HafH(ハフ)」共同創業者。1983年長崎県長崎市生まれ。2007年に筑波大学を卒業後、株式会社電通に入社し、内閣官房内閣広報室に出向。つくば市まちづくりアドバイザーに就任(~2021年)。2018年11月、旅のサブスク「HafH」をリリースし、2019年4月に同サービス開始。

協力

AC Hotel by Marriott Tokyo Ginza / all day place shibuya / EAT PLAY WORKS / GOOD CHEESE GOOD PIZZA SHIBUYA / Luup / SHOGUN BURGER

自由には判断力や何が合っているのか
“自分”を知ることが必要であり、
それが生きる力になる。

環境問題を自分ごとと捉え、様々な方法を通じて発信を続けるノイハウス萌菜さん。ステンレスストローブランド「のーぷら No Plastic Japan」の代表を務め、ラジオのナビゲーターとして朝の生放送を担当し、日本初のゼロ・ウェイストスーパーマーケットを展開する「斗々屋」では広報を担当。
そして、母でもある。様々な肩書きを持つ彼女だが、その1日を追いかけてみるとどんなシーンでも常に自然体。都市をしなやかに生きる彼女を支える考え方と、MET24について聞いた。

「自分の居場所を複数持っていると、都市で生きやすくなる」

長年暮らしたイギリスから、東京に引っ越してきたのは2016年。一人暮らしをしていてプラスチックゴミが多く出るのが気になるようになり、ステンレスストローブランド「のーぷら No Plastic Japan」を立ち上げました。そうして会社員と環境保護への活動をしている間に、結婚と妊娠を経験。育休中にラジオ番組のディレクターから声をかけてもらってオーディションを受け、平日朝9時から13時までの生放送番組のナビゲーターを担当するように。「斗々屋」では広報を担当しています。

複数のプロジェクトに関わることで、様々なメリットを感じています。例えば、色々なところに自分の身を置くからこそ、出会える人や得られる情報も増える。異なる仕事を行き来していることで、良い相互作用が生まれています。何か問題が起きたときにも、一つの世界に留まってクヨクヨしているのではなく、他の仕事とも向き合うことでうまく気持ちのバランスを保てているんです。私にとって行き来できる居場所を複数持つことは、精神的にも自由でいるために必要なのかもしれません。

学生時代には、キャリアとはきっちりプランして、世間のルールに則って進んでいくものだと思っていました。でも実際に働き始めてみると、プラン通りにいかないこともたくさんありますよね。「ワーク・ライフ・バランス」と言いますが、ワーク面だけでなく妊娠・出産、介護などのライフ面も大きく影響しますし、自分ではコントロールしきれない社会の影響もあります。今の私の働き方は、一見するとそれぞれに繋がりが見えないかもしれません。でもこれが、「こうすべき」という他人の基準のキャリア形成に縛られずに、自分自身がその時々「やりたい」と考えて選択した結果です。だからこそ、毎日を楽しく過ごせているのだと思います。

「ストレッチの効いたウェアで、柔軟な気持ちのまま自由に行き来したい」

自分がやりたいことを軸にキャリアを形成してきた結果、ワークとライフが良い具合に重なってきていると感じている一方で、時間の使い方はできるだけ分けようと試行錯誤中。特に子供と関わる時間と仕事を中途半端にないまぜにしてしまうと、子供にも仕事にも良くありません。例えば子供を巻き込むならば、子供にも仕事相手にもきちんと説明して、現場に連れていくなどがっつり巻き込む。子供と遊ぶ時は、仕事はしないで思いっきり楽しむ。メリハリを大切にしたいですが、近接しているだけあって自分が着る洋服などは工夫が必要だと思います。

朝から仕事に着て行ってもきちんと見えて、夕方子供を迎えに行った帰りに公園で遊べるほど動きやすい。MET24は、それを叶えてくれるウエアだと思いました。女性の服はポケットが少ないことも多いのですが、どれも大きくて機能的なポケットが付いているのも気に入っています。あと軽いことも重要です。重ねて着られても全然重くないので、季節や自分のキャラクターに合わせて変化をつけて、様々なシーンで着用できる。着用することで効率性を高めて身軽になれるウェアは、ペースの速い都会で生きる自分の行動範囲や、考えの自由度を広げてくれますね。

Profile

1992年生まれ。ドイツ人と日本人の両親を持つ。2016年にイギリスから東京へと引越したことをきっかけに、2018年にステンレスストローブランド「のーぷら No Plastic Japan」を設立。現在は、日本初のゼロ・ウェイストスーパーマーケットを展開する「斗々屋」の広報担当や、ラジオ局J-WAVE 81.3「STEP ONE」ナビゲーター、社会活動を取り上げるポッドキャスト「BEHIND THE CHANGE」のホストを務める。

協力

J-WAVE(81.3FM)/ はてな代官山 / nue by Totoya

東京の東側で、これまで出会わなかった
タイプの異なる人々と出会い、
まだ誰もやっていない面白いことを
一緒に始めたいと思った。

バーディレクターとして様々なバーやドリンクをディレクションしながら、台東区で自身の店「NOMURA SHOTEN」を営む野村空人さん。第一子の誕生をきっかけに自分と従業員の業務時間についても見直すなど、バーテンダーの職能を生かしながら新しい働き方の活路を開いている。朝には子供を保育園に送り、自ら店に立って接客をして、リサーチなども兼ねて飲みに出かける。MET24を身に付け、東京の西と東を軽やかに駆け回る1日を追いかけた。

「バーテンダーの職能を生かした、新しい働き方や時間の使い方を実践したい」

ロンドン留学中にバーテンダーとして働き始めました。もともとお酒は好きだったので、自分が提案したカクテルを飲んだ人が喜んでくれるのが嬉しくてのめり込み、7年続けた後に帰国。バーマネージャーを経験した後にバーテンダーという職業に可能性を感じ、もっと拡張していきたいと考えて、フリーランスのバーテンダーとして活動を始めました。色々なバーに立つ中で、コンサルティングやディレクションの仕事を依頼されるようになって今に至ります。

現在は複数のお店をディレクションしながらリカーショップ兼バー「NOMURA SHOTEN」を経営し、僕自身が店に立つこともあります。店のコンセプトは「新しいお酒に出会える次世代の酒屋」。今も暮らしているのは生まれ育った東京の西側ですが、「NOMURA SHOTEN」があるのは台東区三筋というエリアです。街のムードも全く異なりますがそれが面白く、次のチャレンジをするときにも、東京の西と東のどちらも知っていることが役に立つだろうと思っています。

プライベートでは去年第一子が誕生し、自分の生活も大きく変化しました。子供の成長は早く、”今この瞬間”が二度とやってこないと日々実感しているので、なるべくコミットしたいんですよね。時間の過ごし方について意識的になったことは、自分とスタッフの働き方を見直すきっかけにもなりました。飲食店は業務時間が長く、特にバーは夜が深いイメージがありますが、「NOMURA SHOTEN」は15時開店、22時閉店。仕事以外の時間も大切に過ごしたいし、一緒に働いてくれるスタッフにもそうしてもらいたいと思った結果ですが、このエリアではその営業スタイルが受け入れられているのを感じています。

「子供の見送りからバーに立つ時までストレスフリーなウエアが、挑戦を支えてくれる」

酒の味や香りの知識をもとに選定や仕入れをして、接客しながら店を運営するオペレーションも求められる”バーテンダー”という仕事を続けていると、複合的な能力が身につきます。その一つ一つの能力を磨いてブランディングしていけば、バーに立つだけでなくできることがたくさんある。それを実践した結果、今のような働き方にたどり着きました。そもそも「バーテンダーはこうあるべき」といったルールは、あるようでないと思うんです。ファッションを例にとっても同じです。蝶ネクタイをつけたクラシックなスタイルも良いけど、Tシャツでも良い。作るカクテルが人それぞれ違うように、個性を出していった方が面白いというのが僕の考えです。

ただバーのエリアは狭い空間でシェイカーを振ったり忙しなく動いていることが多いので、伸長性が良く、軽いウエアであることはマスト。MET24は機能面も優れていて、快適に過ごすことができます。僕の1日は朝に子供を保育園に送ってから、打ち合わせに出たり、店に立ったり……。移動手段も電車や自転車など多岐に渡るので、脱ぎ着しやすく、暑すぎず寒すぎない適温を保てることも重要です。あとはベビーカーを押す時には、なるべく身軽でありながら、必要なものを赤ちゃんの手の届かない体の近くに置いておきたいので、コートのポケットが大きいのは助かります。冬でもグローブをつけたくない僕としては、内側がフリースになっていたのも温かくて良いですね。

ロンドンやニューヨークと比べても、東京は時間の過ぎゆくスピードを早く感じます。この街で新しい店を作ったり新しい働き方に挑戦するうえで、機能性が高く様々なスタイルに合わせやすいMET24がストレスを軽減してくれる支えは大きいですね。

Profile

21歳で単身渡英、約7年間ロンドンのバーでバーテンダーとして活躍したのち帰国。Fuglen Tokyoにてバーテンダーとして数々の賞を受賞、2017年に独立しバー・ドリンクのコンサルティングブランド「ABV+」を発足。その後、海外スピリッツのブランドアンバサダーや、日本橋・兜町ホテルK5のバープロデュース、国産スピリッツ、ボトルドカクテルなど様々なプロダクトのプロデュースを手がけている。昨年合同会社土海空を立ち上げ、 "バーとドリンクを通して食の多様性を拡張する"というビジョンのもと様々な展開を進めていく。

協力

kabi NIKAI / Maple Pizza / NOMURA SHOTEN / No.

子育てなどの”家庭”と”仕事”を
両立できる社会のインフラを整えるために、
日本でできることについて日々思考する。

日本で働く人々にコンシェルジュのサービスを浸透させるべく邁進するマニヤン麻里子さん。ヨーロッパやアメリカで働いた経験から「暮らすように働く」スタイルを身に付け、仕事と生活を支えるサポート体制の大切さに気がついたという。帰国後に株式会社TPOを設立、二人の子供を育てながら働く彼女が大切にしているのは、自分らしく豊かに生きること。それをサポートするのは、コンシェルジュと都市を快適に生きるためのウエア・MET24だった。

「仕事と生活を境界線なく行き来しながら、いつでも自分らしく」

幼少期をアメリカで過ごし、20代はフランスの出版社でグローバルマーケティングを担当。その後は外資系の金融機関で働いてきました。その間に帰国して2児の母となり、家庭との両立を目指しながら仕事を続けてきましたが、子供を育てながら真剣に働く難しさを痛感したんです。そんな自分自身の体験から、ビジネスの時間もプライベートの時間も、どちらも大切にしたい 人々が仕事と生活を両立できる社会のインフラを作りたいと考えて、株式会社TPOを立ち上げ「ユアコンシェルジュ」というサービスをスタートしました。

「ユアコンシェルジュ」は、忙しくアクティブに働く人々の生活をサポートし、さらに豊かにするサービス。健康や教育、プライベートの娯楽まで生活領域の様々な困りごとを相談すると、あらゆる分野のプロフェッショナルに通じている”コンシェルジュ”が解決まで伴走します。フランスでは大企業の8割以上がコンシェルジュサービスを導入していて、アメリカでも大企業の9割以上が私生活支援のサービスを導入している現状があり、個人のウェルビーイングが企業の成長に繋がっているのはデータでも明らかになっている事実。日本でも、”私生活を犠牲にして仕事に従事するのが美徳”とされた戦後の高度成長期を支えた意識が、最近になって徐々に変わってきていますよね。

私も起業を経験し、自分がこれまでに得たスキルや人間関係、そして情熱を集結させたプロジェクトにやりがいを感じていますし、仕事は、生活と分断されたものではなく繋がっている”暮らしの一部”だと思っています。私自身が常に悩みながら紆余曲折の最中ではありますが、境界線なく仕事と生活を行き来することで、片方が豊かになればそれがもう一方にも良い影響を与え、いつでも自分らしくいられるようになるはず。だからこそ優先順位をつけて時間の使い方を選択し、適切なサポートを受けながら、それぞれの時を濃密に過ごせるようにしたいです。

「軽くて着心地の良いウェアが、暮らすように働く自分に寄り添ってくれる」

仕事と生活がクロスするような暮らしをしていて、東京で働き、休みの日には釣りに出かけるなど、物理的にも都会と自然を行き来する日々。1日の中でも、移動は多いですね。朝は子供たちを送り出してからランニングやトレーニングで体を動かし、そのあとは打ち合わせなどで複数のスポットを行き来し、夜は家族と過ごしたり、時には友人や仕事仲間との会食も……。その日会う相手やシチュエーションをイメージして、着る洋服を選んでいますがいつも悩みます。その点、MET24はシーンを選ばないシンプルなデザイン。伸長性の高い生地がピタッと肌に寄り添ってくれるので可動域が広くなって活動しやすく、アイテム一つ一つの着心地がすごく良いことに驚いています。あと折りたためるパッカブルのアイテムは、家族でアクティブに出かけるときにも重宝しますね。

働くときもプライベートで過ごすときも、自分らしくいられることを大切にしているので、ファッションにもそれを求めています。そのときの気分に合わせてイメージに変化をつけられることも服を選ぶときのポイントになりますね。私が運営する「ユアコンシェルジュ」は、都市で暮らし、仕事と生活を行き来する人々に寄り添う ”サービス”ですが、まさにMET24はそんな人々に寄り添ってくれる”ウエア”だと思います。

Profile

一橋大学社会学部卒業後、仏HEC経営大学院修了。東京で生まれ、3歳から9歳までニューヨーク、21歳から24歳までパリで過ごす。大学院修了後、パリの雑誌系出版社にてグローバルマーケティングを担当。帰国後、仏ソシエテ・ジェネラル証券、米ゴールドマン・サックス証券会社等で金融商品開発や営業に従事。2016年に株式会社TPOを起業。UWC ISAK Japan理事 。新しいヒト・モノ・コトとの出会いや挑戦が好きで、趣味はジョギング。

協力

OCA TOKYO / CIC Tokyo / MARU'S Bar

Look

  • Single Jacket

    ¥27,500(税込)

  • Mock Neck Sweat

    ¥13,200(税込)

  • Packable Padded Cardigan

    ¥22,000(税込)

  • Slim Tapered Fit

    ¥17,600(税込)

  • Sweat Pants

    ¥13,200(税込)

Look

  • Padded Stand Collar Jacket

    ¥35,200(税込)

  • Mock Neck Sweat

    ¥13,200(税込)

  • Hoodie

    ¥15,400(税込)

  • Sweat Pants

    ¥13,200(税込)

Look

  • Padded Soutein Collar Jacket

    ¥35,200(税込)

  • Cardigan

    ¥20,900(税込)

  • Training Pants

    ¥15,400(税込)

Look

  • Double Chest Oversized Coat

    ¥35,200(税込)

  • Mock Neck Sweat

    ¥13,200(税込)

  • Single Jacket

    ¥27,500(税込)

  • Packable Light Jacket

    ¥14,300(税込)

  • Skinny Fit

    ¥17,600(税込)

  • Sweat Pants

    ¥13,200(税込)

VIEW STYLE

  • Movie

  • Interview

    • 大瀬良 亮

      旅のサブスクHafH 共同創業者

    • ノイハウス 萌菜

      ラジオ ナビゲーター / サステナビリティ・コンサルタント

    • 野村 空人

      Barディレクター

    • マニヤン 麻里子

      TPO inc. 代表取締役

【Movie】MET24